青山夕香のブログ「モテる!コミュニケーション」


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日本福祉アカデミー講座 1日目

カテゴリ: 研修 2009/2/16 月曜日 21:56:19

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日本福祉アカデミーhttp://www.nihonfukushi-academy.com/privacy.html

で、今日から4日間研修させていただきます。

ヘルパーの資格を取得しに通われている17歳の現役高校生から50代までのみなさんに

就職試験を受けるときの面接のポイントや、自己PR、志望動機のまとめ方をお伝えしました。

面接官の気持ちになって考えてもらいました。

どこを見ているか、自己PRでは何を言えばいいのかなど、面接官側になって考えるとすんなりまとまるものです。

11名のみなさんにペアを組んでもらって発表してもらいました。

始まったときには硬かった表情の方も、帰り際「今までで1番楽しい授業だった」と言ってもらうことができました。

良かったです。明日も行ってきま~す!

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ウラ事情・・・

カテゴリ: おすすめの本 1:49:43

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このタイトルだけ見ると「なになに~??」って心奪われますよね。

私も「どういうこと?」って思ってついつい買ってしまいました。

ワンコインブック「お客に言えないウラ事情」です!

カシコクお店と付き合うための超マル得辞典というので、パラパラ読んでみました。

・その気にさせるお店の「仕掛け」

・やけに不思議な値段のカラクリ

この項目は面白く読みました。

読んだ中でも超くだらないマル秘テクニックがありました!

めっちゃくちゃどうでもいい内容でしたが、オモシロイのでちょっとご紹介しますね。

――――――――――

・ホテルのバイキングで1番得をする食べ物の選び方

十分に元を取るためには何を食べればいいのか。

まず飲み物は頼まない。(飲み物は別途料金というところが多いし、料金に含まれているとしてもおなかがふくれてしまうから)

ローストビーフがあれば狙い目はコレ!たくさん食べれば元が取れる!

例えコックが1枚1枚切り分けてお皿に置いてくれたとしても

「5枚くれるかしら?」なんて言って何度もおかわりする。

恥じは捨てなければいけない。周りの目は気にしない!

ローストビーフばかり食べられると店側は赤字になる。

だから、コックに切り分けて置かせているということだ。(おかわりさせないために)

恥じも外見も捨てられる方は、是非とも1点集中で元をとってみるべし。

――――――――――

いや~、実にくだらない(笑)

何の得にもならなさそうなことですが、笑ってしまいました。

本を読むにしても、息抜きって大事かもしれません。

さて、まだ買ってあるけれど読んでいない本が積み重なっているので、時間を見つけてご紹介します!

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政策情報誌「フロンティア180」掲載!

カテゴリ: 掲載と監修 2009/2/15 日曜日 0:00:02

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地方自治体と自治体政策を考える政策情報誌

北海道町村会から発行されている

フロンティア180に掲載されました。 

今回最終号とのことでしたが、14ページにわたってたくさんのコメントを載せていただきました。

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これからの地方自治体職員に求められる能力とは何だろう。

取り組むべき課題とそのために必要な改革と人材育成をテーマに座談会メンバーとして私もお話いたしました。

――――――――――

座談会パネラーは、木幡浩さん。

87年に自治省入省

徳島市財政部長、国土庁地方都市整備課長補佐

長崎県財政課長、消防庁防災課災害対策官

自治省行政体制整備室課長補佐などをつとめ

現在、北海道大学公共政策大学院教授

――――――――――

参加者のおひとりは木村俊昭さん。

内閣官房地域活性化統合事務局、内閣府構造改革特区担当室

内閣府地域再生事業推進室、地域活性化推進担当室勤務 企画官

地域活性化伝道師

――――――――――

そして私の3人での座談会でした。

素晴らしいお二方で、ハイレベルな話の内容でしたから必死でした。

私が申し上げたことは、道内の人材育成の課題と人財づくりに向けての課題。

どう変えたらいいのかということと人材育成方法です。

モチベーションをあげるためにするべきこと。

それは「任せてみる、やらせてみる」ということ。そしてきちんと認めてあげること。

今まで研修講師としてお伝えしてきたことをお話し、まとめていただきました。

自分の資料として大切にしていきたいと思います。

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タイミングの法則

カテゴリ: おすすめの本 2009/2/13 金曜日 16:41:00

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最近読んでいるワンコインブックは、テレビを見ながらのほんの1,2時間でも読めてしまいます。

手軽にちょっとした情報を仕入れることができます。

さて、土日大きなイベントの仕事があるのですが、今日は久々のお休みでした。

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お客に言えない「お店」のカラクリ~見えざる舞台裏~

・古本屋で本を売っていい時期、悪い時期(p42)

私も利用する古本店。読んだ本で手元に置いておきたい本は10冊のうち1冊くらい。

ほとんどは2度読まないものが多いので新しいまま売るか親しい仲間にあげている。

売るコツがあるのだという。

3月に本を売ると大損?

引越しシーズンで邪魔になっている本を売りに来る時期だ。

店には古本があふれ、買値もくずれ、通常の2~3割低いのだという。

狙い目は外出せずに読書するひとが増えるときに。

年始明けやゴールデンウィーク後がおすすめなんだとか。

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へ~こんな法則があったんだ!

カテゴリ: おすすめの本 4:26:02

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まだ読んでいない本が5冊もある、ワンコインブック。

15冊近く一気に買ったのはいいけれど、ずーっと机の上に積み重なったままだと圧迫感あり!

1冊読めば本の山は低くなりますが、全部読まないうちにまた本を買ってしまうので、いつも高い山を横目に仕事をしています(とほほ)

買う前に机にある本を読め!! ←と、いつも思っているのに書店に行ったら忘れるのはなぜなんだろう・・・。

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今日読んだ本は「そんな法則があったのか!!~日本経済の見えざるマル秘事情~」

http://store.shopping.yahoo.co.jp/7andy/31499165.html

・新聞代と理髪代がほぼ同じ値段で推移しているウラ事情

・「2割の顧客が8割の売り上げをつくる」そのワケは?

・ハワイのブランド品相場を決めている基準はこれだ!

などなど。目次を見て思わず買ってしまいました。(ライターの腕前に負けました)

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ある1ページが最も衝撃的だったので簡単に載せます。

・社員の平均年齢と会社の成長率に関係はあるか

社員の平均年齢と、会社の成長率は反比例する。

社員の平均年齢が20代後半だとすると一応の経験を積んだ若い社員が多いということになる。

売り上げを伸ばすために行う新製品開発や、新規事業のプランニングも過去の経験にとらわれない斬新なアイディアが出てきやすい。

また、失敗や結果を恐れないで取り組むことができるのも若い世代に多い。

平均年齢が低ければ賃金も安いから人件費も抑えることができる。

だから会社はより多い資金を先行投資にまわせる。

活力も生まれて成長率も高くなる。

成長する企業にも適齢期があるということだ。

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○青山感想○

へ~なるほど!と言う感じでした。

ビジネスで直接使えるワザやスキルではないので、息抜きに読んでみてはいかがでしょうか。

目次を見てそのページを開くというように、興味がある部分しか読みませんでした。

さて、明日はどのワンコインブックを読もうかな~。

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なんだこれは!?と注目させる広告

カテゴリ: おすすめの本 2009/2/12 木曜日 14:33:06

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ザ・コピーライテングhttp://www.amazon.co.jp/dp/4478004536/?tag=yahhyd-22&hvadid=13221627041&ref=pd_sl_91714db802_e

3.200円+税 ズシリ重いこちらの本(400ページを超えます)。

今まで「文章の書き方」や「書く技術」系の本をたくさん読んできました。

どれもこれも悪くはありませんでしたが、ここまで知りたい情報、得になる情報は書かれていませんでした。

この本を読んですぐに(2回読み返してますが)鳥肌が経ちました。

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最大の費用対効果へのカギは広告のあらゆる要素を絶えずテストすること。

どう言うかよりも何を言うかのほうが重要。

見出しが1番で、最も効果的な見出しは「得になる」とアピールするか「新情報」を伝えるもの。

中身のない短い見出しより、何かをきちんと伝えている長い見出しのほうが効果的。

一般的名内容より具体的な(値段や数字、名称など)内容のほうが信用される。

短いコピーより長いコピーのほうが説得力がある。

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以上すべて帯に書かれてあることを若干変えて載せてみました。

これだけで広告を制作されている方なら興味が湧くものだと思います。

49年もの間コピーライターの仕事に専念してきたジョン・ケープルズ著。

この本は間違いなく今までで1番役に立つ広告の本だ。(本書まえがきより)

2回読みたくなる本に出会えたのは久しぶりです。

「書く」ことで利益を生み出す仕事に携わっている方にはとてもおすすめの1冊です!

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ひとを思いやれる振る舞い

カテゴリ: 専門学校授業 2009/2/11 水曜日 13:58:08

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昨日、専門学校日本ビジネススクール今年度最後の授業でした。

4月からから8つの講義を担当します。

エアライン、ネイル、ショップモデル、エステ、メイク、旅行、英語の学生たちと学んでいきます。

さて、昨日は「美しい所作」というコラムを読みました。

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○美しい所作○

礼は人を美しくする。気品も身につく。

姿勢正しいきちんとした礼は相手もいい気持ちになる。

日本では昔、道ですれ違うとき、目下のものは立ち止まってお辞儀をし、目上の者を先に通してから歩き出した。

相手に配慮した美しさが備わっていた。

現代の日本は、電車乗降口で降りる人がいるのに我先に乗り込もうとする人。

電車の中で化粧をする高校生。

行動や言動を今一度見直してみよう。

人の真の美しさやスマートさに鈍感になってしまったのかもしれない。

自分も相手もいい気持ちにさせる美しい所作を心がけたいものだ。

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○感想○

Kさん  美しい所作を見つめ直す時期だと思いました。高校生の頃電車やバスではいつも内股の女の子座りをしていました。

この学校に入学し、接遇の授業などを通じて礼儀・作法を正すことは人を美しくするということを知りました。授業中も帰宅途中も、正しい姿勢を保つように心がけるようになりました。

先日、電車の中で前に座っていたお母様とお嬢様の親子がいたのですが、私を見て「あのお姉さんの姿勢を見習いなさい」と言っていただけました。

高校の頃は注意される側でしたが、今は見本になれることを嬉しく思います。

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○青山感想○

自分の行いや言動を客観的に見る習慣。

仕事をするようになってから意識するようにしていることで、今も続けています。

取材をするときも今の自分がどんな表情で相手の話を聞いているのかという意識。

研修をしているときはどんな表情で、どんな声のトーンで、スピードで話しているのかという意識。

自分の歩き方や表情、聞き方、話し方すべて客観的に見てみる。

そうすると「あ、今素の表情が出てた!怖い顔だったかもしれない」とか

「ちょっと速くしゃべりすぎちゃったな、次は間を取ろう!」など

その場ですぐに反省ができるんですね。

冷静に自分を見るということ。

本を読んでいるときの自分の顔は?「眉間にシワを寄せていた!!」とか

友達と話しているときの表情は?「いい笑顔で聞いてる♪楽しそに話してくれているし合格!」

なんて。

ちょっと意識するだけで自分も相手もいい気持ちになれます。

今からすぐにできること。一緒にやってみませんか?  

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不景気だから資格が大人気?

カテゴリ: おすすめの本 2009/2/9 月曜日 23:59:11

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最近ハマっているワンコインブック。

今日読んだ本は、秘密の勉強法です。

こういう類の本は結構出ているので、真新しいことは書かれていませんが、簡単に勉強法が知りたいという方には読みやすくていいかもしれません。 

私が色々と試し読みする理由のひとつに、本の構成や書き方、なぜこのテーマでこの内容にしたのかということがあります。

「不景気だから資格が大事!」

「手に職を付けて自立できるまでにならなきゃ」

不景気の波を受けて多くの人が焦りを感じていると思います。

解雇になることも他人事ではありません。

絶対に自分の会社が倒産しないとも限りません。

自分の身は自分で守らなければと、資格を取得するひとが増えているのだそうです。

CMでお馴染みの、大手通信教育の会社は、黒字です。

売り上げがとても伸びているのだそうです。

漢字検定や英語検定の人気も衰えません。受験者数は増えています。

「勉強法」や「活かせる資格を取る術」などの書物が多く出ているのも納得できますね。

新書をチェックしていると、どんなことに関心を寄せている人が多いのかが見えてきます。

私も自分のための勉強はすごく大事だと思います。

自信にもなりますしね!

自分の時間を作るということも大事ですね。

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お金の流れと活かし方

カテゴリ: おすすめの本 2009/2/8 日曜日 13:56:33

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左:お金持ち100人の秘密の習慣

右:「お金」はどこに流れるのか

どちらも青春出版社より出ている500円で買えるワンコインブックです!

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どうしたらお金持ちになれるのだろう。

「お金が本当に好き」かどうか。

「お金儲け」を卑しいこと、下品なことと捉えずきちんと理解できているかどうか。

お金を大切に思わない人がお金持ちになることは難しい。

お金が大好きでお金を大事に思うからたくさん得ようと努力するし、お金儲けに精を出す。

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続きが読みたい方は、買って見てくださいね。

おすすめは左の本です!

さて、「お金」について日本人はあまり良いイメージを持っていないのだそう。

昔、司会を頼まれたときにこう聞いたことがあります。

「今回のお仕事のギャラはおいくらでしょうか?」

そうしたらものすごい剣幕で怒られました。

「あんた!お金お金って、そんなにお金が大事なの?仕事ができればいいでしょ!?売れてないうちから金カネって言うんじゃないよ!」

結局その事務所はつぶれ、なくなってしまいました。

お仕事をするのならお金にもこだわって、プロとして仕事をしたかったんです。

だから普通に聞いただけなんです。

でも、しょっちゅう金額を聞いては怒られてきました。

なぜ仕事をするときに金額を聞いてはいけないのかが疑問でした。

こう言われたこともあります。

「仕事ができるならお金なんていりません!って言った方がかわいがられるよ。いくらでもやります!って言ったほうがいいよ」

そう思いますか?

もっとプライドを持って仕事をしたいですし、金額を聞いたからって手抜きをしたりバカになんてしないのにと、悔しい思いをしました。

納得した仕事をしたいと思ってフリーランサーを選びました。

そうするといい出会いがたくさんあったんです。

「青山さん、1日の司会で20.000円でやります!って、もうそれは卒業だね。いつまでも安いままだったらレベルも低いのかって思うよ。プロとして自信があるのなら、やっていけると思うなら身の丈にあった金額を提示したっていいんだよ」

地元のアナウンサーが独立し、司会をするとなると、80.000~100.000円からです。

多い方で300.000円だと聞きました。

東京だったら1.000.000円の司会者さんもゴロゴロいるようです。

安売りはしちゃダメ。

フリーのプライドと自信を持って、金額を設定する。自分の価値を考える。

本当に大切なことを23歳のときに教わりました。

今は、研修をさせていただくときも、臨機応変にクライアントさんの希望金額と事情、仕事のボリュームを見て決めています。

意固地にいくらじゃなきゃやりません!!とは、絶対に言いません。

たくさんの事情があるからです。

だからリピーターになってくださるお客様が多いのだと思います。

何事もバランスが大切だなと、本を読んでしみじみ思いました。

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eco(エコ)検定合格しました!

カテゴリ: お知らせ 2009/2/6 金曜日 13:05:56

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eco検定~環境社会検定試験http://www.kentei.org/eco/index.html

に合格できましたー!!

eco検定合格者を「eco-people」と呼ばれるそうです。 

「仕事があるから勉強する時間がない」なんて絶対に言わないぞと決め、学生たちと一緒に頑張ってきました。

一緒に頑張ってきた学生たちからも続々「合格しました!」のメールをもらっています。

やるって決めたら自分との戦い。

逃げ出すことはとっても簡単。できなかった理由を探すことも簡単。

私も「できなかった理由」を見つけるのは得意で、屁理屈ばっかり、言い訳ばっかりしていました。

でもそれじゃ前に進めないから、どうやれば目標達成できるのかということを考え、動くようにしています。

自分との戦いにに負けるわけにはいきません。

睡眠時間削って勉強して良かったー!

ひとつひとつの積み重ねが自信につながったり、知識が増えたり、自分に磨きをかけることにつながっているのかなって思います。

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