「整理」「整頓」「清潔」「清掃」4つのS
カテゴリ: 大学授業 2008/11/12 水曜日 21:13:31
大学の授業で、コラムを読みました。終わりの片づけまで心を入れるというもの。
何かを始める前は誰もが注意深く取り掛かるけれど、終わりはというとどうしても適当になりがち。
できるひとの仕事ぶりを見ていると、終わりがきちんとしているというのです。
仕事を効率よく進めるには「整理」「整頓」「清潔」「清掃」の4つのSがポイントだとしています。
スッキリと自分の身の回りを整理整頓し、いつも万全の態勢が整っているかどうか。使った道具やモノは必ずもとの場所に戻すことが大事。「最初よりもいい状態」にすることがベストだということです。
イチロー選手が時間があれば必ず自分のバットやグローブ、シューズを磨いているということは周知の通りですが、私たちも見習いたいものです。
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○感想○
・コラムを読んで確かに最後は適当にしていたと思いました。新しいノートを買って最初に使うときは丁寧に書くのに、終わる頃には汚い字になっていることがよくあります。お菓子を作るときも、最初はキレイに作るけど、後片付けはお母さんにまかせっきり。気をつけようって思いました。
・後始末がすごく苦手で今まで何度も失敗してきています。後始末が出来ないということは仕事が効率よく出来ないということにつながり、良い結果に結びつきにくいと思いました。私の1番の課題かもしれません。後始末を感謝の気持ちをこめながら行うということを意識していきます。
・「使った道具を元の場所に戻しなさい」コレは耳にタコができるくらい言われてきたことです。そして、私が1番苦手とすることです。身の回りがきちんと整理されていると気持ちがいいですし、やる気も出ると思います。今から心がけたいです。
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○青山独り言○
はぁ。今、書類の山を目にしています。そしてため息・・・。
コレが書き終わったら回りにある書類、速攻で片付けます!!!






